部分一致検索プラグイン 設定

検索バー1つで、選んだ複数フィールドをまとめて部分一致検索できます。
英数字の一部・日本語1文字・記号混じりでもヒットします(kintone標準検索の制約を回避)。

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検索の動き方を決める
例:「東京 営業」→ 両方含む/どちらか含む。検索バー側のボタンでも切り替えられます。
スペースで区切った単語の上限です(多すぎる検索による負荷を防ぎます)。
ひらがな・カタカナを区別しない
ONにすると「たなか」で「タナカ」もヒットします。
検索バーを開いたときの初期状態です。「一覧内」は、いま表示している一覧(ビューの絞り込み)の中だけを検索します。利用者は検索バーのボタンでいつでも切り替えられます。
検索バーに「全件/一覧内」切替を表示する
OFFにすると切替ボタンを隠し、上の「既定の検索範囲」に固定します。
走査するレコード数に上限を設ける
既定は全件検索(件数に関わらず最後まで確認)です。ONにすると上限件数で打ち切って高速化でき、利用者は検索バーで「上限/全件」を選べます。
上限を設けたときに確認するレコード数です(小さいほど高速、大きいほど取りこぼしが減ります)。
一覧に表示する件数に上限を設ける
既定は全件表示です。ONにすると一覧に出す件数を制限できます。
※ kintoneのURL長の制限により、全件表示でも一度に表示できる件数には実用上の上限があります(超えた分は「上位◯件を表示」と案内します)。
上限を設けたときに一覧へ表示する最大件数です。
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検索対象フィールドを選ぶ
選択中:0 項目
対象 フィールド名 フィールドコード タイプ
チェックした項目が検索対象になります。
文字列・数値・日付・選択肢・ユーザー・添付ファイル名・サブテーブル内の項目まで、すべて部分一致で検索されます。